プログラマ・エンジニアがAIに負けないために
ドラッガーの言葉です。
「知識労働では、何を行なうかが第一の、しかも決定的な問題になる。知識労働はプログラム化されていないからである。なすべきことを決めるのは知識労働者本人である。なぜならば、最も高価な生産手段すなわち教育を手にし、最も重要な道具すなわち知識をもっているのは、知識労働者本人だからである。」
プログラマ・エンジニアもマニュアル労働と知識労働に分かれています。自分の肌感覚ですが、世の中の80%ぐらいのエンジニアがマニュアル労働。残りの20%が知識労働。
つまり、80%のプログラマ・エンジニアは淘汰対象となります。
会社の代表として私の仕事は、当社エンジニア、UIエンジニアをみんなに知識労働をしてもらうこと。
そのために、「行なうべき仕事は何か、何でなければならないか、何を期待してよいか、何が邪魔であってなくすべきか」を自分達で考えながら仕事をしていきます。
エンジニアのみなさまへ
株式会社オートプロジェクトでは、中小企業向けのシステム・アプリケーション開発 / 外注サービスを提供しております。
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